宗村蔵人 ただのブログ 『いまが幸せ』

演劇、外為投資、徒然なる想い。宗村蔵人のいったりきたりを綴っています。すべての幸せは今ここに -冬の夜空に誓ったものを手にします
TOPスポンサー広告 ≫ 相馬復興土俵入り これからが正念場。TOP日常生活 ≫ 相馬復興土俵入り これからが正念場。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments (-) | Trackbacks (-)

相馬復興土俵入り これからが正念場。



双大竜関との一枚。宗村蔵人

2013年8月5日(月)相馬市 スポーツアリーナそうまにて
福島市出身で十両の『双大竜関』(※今年3月新入幕)との一枚。
大相撲力士のなかでは大きなほうではないはずですが、やはりすごいですね^^;


復興願い両横綱土俵入り 相馬に白鵬関 南相馬に日馬富士関

福島民報 8月6日(火)10時3分配信

 日本相撲協会の東日本大震災復興支援イベントは5日、力士らが来訪して福島県の相馬、南相馬両市で開かれた。
 相馬市のスポーツアリーナそうまでは横綱白鵬関(28)、南相馬市スポーツセンターで横綱日馬富士関(29)が土俵入りを披露した。復興への願いを込めた両横綱の「不知火型」の勇姿に合わせ、各会場の大勢の市民らから「ヨイショ!」と掛け声が上がっていた。
 子どもと力士の交流稽古や握手会、抽選会などが多彩に繰り広げられた。白鵬関は「短かい交流だったが、みんなに楽しんでもらえたと思う。被災地の子どもには夢に向かって頑張ってほしい」とエールを送った。相馬会場は、福島市出身で十両の双大竜関(31)も訪れた。「被災した古里のため良い成績を残して元気な姿を発信したい」と誓った。
 相馬会場を見学した市仮設住宅組長会長の小幡靖夫さん(66)は「被災地を気に掛けてもらいありがたい。力士から元気をもらえた」と感謝した。
 白鵬関は平成23年6月にも震災巡回慰問として新地町で土俵入りを披露している。

福島民報社




相馬復興土俵入り


ちなみに、一昨日祖母から初めて聞いた話ですが、一時期、栃東(とちあずま:元大相撲力士)の母親が、自宅のリフォーム中にうちの祖父母の家で間借りしていたそうです。凄い・・・。そんなご縁があったのですね^^。





関連記事
スポンサーサイト

Comment













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。