プロフィール

宗村蔵人

Author:宗村蔵人
俳優、投資家
1978年2月6日生まれ、O型
身長175cm、体重60kg
現在までの出演ステージ数:173ステージ

☆次回舞台公演予定☆

タイトル:「ランナー」

日程・2008年8月28日(木)〜31日(日)

日時:4日間全6公演(開場は
開演30分前)
8月28日(木)19:00、29日(金)19:00、30日(土)14:00/19:00、31日(日)13:00/17:00

場所:笹塚ファクトリー

チケット:日時指定/全席自由
前売り3000円/当日3500円

キャスト:
新垣直人、池田美裕、石橋真、小河勇人、梶原拓也、木下公美子、倉橋和歌子、神谷れい子、寿福伸也、高田真由、千代満久、橋場 由喜、松田陽平、宗村蔵人、安岡和弘、山田恵美、吉野絵理、狩野裕香

《東京BCSメンバー》
池下奈奈、小野明洋、栗原梢、斉藤千夏、塩見綾、滝 沢路子、藤田遼平、星野寛典、水谷真利子、吉本惣一郎

《よしもと客演》
加藤 貴博、まこやま市役所(ど真ん中)、スチール哲平(ど真ん中)


☆TV出演情報☆


◇大切にしている言葉:Pain is your friend. / Everyday counts. / This too shall pass. / It's all happening. / 一期一会 / 強き想いは行動によってのみ証明される

同期の役者:荒木健太郎、大沼亮吉、関戸博一、松本慎也、三上俊、吉田隆太(劇団スタジオライフ Jr.7)

同期(大学)のアーティスト:Jirafa(シンガーソングライター)


経歴:Texas Christian UniversityをBusiness Majorにて卒業後、三井物産株式会社に入社。金属経理部、エネルギー本部天然ガス第一部(営業)と経験後、退社。

俳優養成所を経て、2004年1月に劇団スタジオライフ入団。2006年から休団し、ニューヨークのThe Lee Strasberg Theatre and Film Instituteにてメソッド演技を勉強。帰国後、2007年にスタジオライフを退団。2007年10月の旗揚げ公演から劇団漂流船に参加、現在に至る。


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


カテゴリー


FC2カウンター


ブロとも申請フォーム


Today's Me

みんなが気になるあなたのブログ レビューブログ

blog parts


日本ブログ村

ブログランキング・にほんブログ村へ

DATE: CATEGORY:日常生活
今日は雨模様でしたね・・・。

でも暖かな一日でした。

帰り道、池袋西武の入口で
向いの正面からドアに体ごとぶつかる
おじ様。

透明なドアが見えなかったみたい。
コント以上に激しいぶつかりに
少し感動。

目があったけれど、お互い軽く
笑い合ってしまいました。

そういえば最近ソニーのMP3プレーヤー
「NW-S615F」を購入しました^^。
色はシルバー。

NW-S615F.jpg



空き時間や行き帰りの時間によく
活用しています。

2GBなんですが、4GBにしておけば
良かったかも、と少しだけ後悔。
ビデオだとすぐにいっぱいになって
しまって・・・。贅沢ですね^^;

今日のお気に入り曲。
カノンの「My Destiny」と「Gloria」。
とても綺麗な曲です。


舞台本番まであと3週間。

宗村蔵人

| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:芝居
5月の舞台本番に向けて日々稽古が続いています。
ブログ更新を怠けてしまっているので、今から劇団HP
にアップされるものをフライングで掲載(笑)。

---------------------------------------------
僕らが旗揚げ公演を行なったのは昨年の10月。
大人数ではあったが、一人ひとりが己の個性を
余すことなく表面に押し出した舞台となった。

そして、次の公演は約1年後を予定していた。

しかし・・・

「そんなに長い間は待てない!」
「ほとばしるやる気を舞台上で思い切り表現したい!」

そんな自分勝手で我が儘な数名の熱き思いとともにこの
公演は立ち上がった。

サテライト企画として始まった今回の舞台公演、
最終的には劇団内外を含めて約20名のキャストが集まり、
本公演規模の作品となったが、当初の思いは決して忘れて
いない。

本気で芝居をしたいと思っている人のみで公演を打ちたい。

演じるに足る強く熱い思い。
お客様に観て頂く作品を作る責任。
自分の元に巡ってきてくれた役に対する真摯な姿勢。
人生一度きりの瞬間に向けた 一度きりの瞬間の積み重ね。
一人では決して創り得ない、共に歩む役者、スタッフ、
お客様への感謝の気持ち。

これら全ての要素を踏まえたうえで魅せる舞台を
完成させる。

そしてもちろん、これ以上の能書きはいらない。
あとは本番でこの身をもってその真意を示すのみ。


〜 強き思いは行動によってのみ証明される 〜


楽しみにしていて下さい。

宗村蔵人(担当 脚本・役 制作会社代表 城山)
2008年4月8日
----------------------------------------------


| BLOG TOP |

copyright © 宗村蔵人 オフィシャルブロク ゙ all rights reserved.Powered by FC2ブログ